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産官学メンター
(※五十音順)

白石 章二
ヤマハ発動機㈱ 技術・研究本部
フェロー NV推進担当
Moto Business Service India Private Ltd.
Managing Director東京大学法学部卒業。カリフォルニア大学バークレー校MBA。外資系戦略コンサルティング会社に20年勤務し、製造業担当パートナーとしてクライアントの新規事業・イノベーション戦略を支援。2008年自ら戦略コンサルティング会社を起業し、複数の事業会社マネジメントを歴任。2014年からPwCコンサルティング合同会社 戦略コンサルティングチーム 自動車エネルギー製造業担当パートナーを経て、2018年1月より現職。
内貴 研二
サントリーホールディングス㈱
コーポレートサステナビリティ推進本部 専任部長1957年生まれ。福岡県出身。1981年、京都大学文学部卒、サントリー入社。大阪広報部において報道機関対応を担当した後、洋酒事業部および食品事業部においてマーケティングを担当。2005年、CSR推進部発足に伴い、CSR推進部長に就任。その後、エコ戦略部長を経て、20018年よりサステナビリティ推進部長。2019年からコーポレートサステナビリティ推進本部専任部長。
畠田 千鶴
一般財団法人地域活性化センター
メディアマーケティングマネージャー兼 月刊「地域づくり」副編集長徳島県出身。早稲田大学大学院公共経営研究科卒業。外資系商社、自治省(現・総務省)の勤務を経て現職へ。一般社団法人 移住・交流推進機構(JOIN) 総括参事。早稲田大学公共政策研究所 招聘研究員。
地域活性化施策の総合的な研究・支援を行うとともに、広報プロモーション事業、自治体アンテナショップ支援事業を通して国内外に向けて「地方の魅力」の発信に取り組んでいる。内閣府地域活性化伝道師にも登録されており、地域資源の発掘、ブランド化のアドバイスを行っている。趣味は、チェロ演奏でアマチュアオーケストラに所属し、演奏会にも出演。
井田 政和
佐賀県立図書館副館長佐賀大学経済学部卒業。1991年佐賀県に入庁。主に観光、企画、まちづくりのセクションを経験。2005年の佐賀県フィルムコミッション設立に携わる。
担当する業務では、全国のキーパーソンと出会い、深い人脈を形成。その人脈を活かし、様々な人材育成研修を企画・運営。2015、2016年度に『佐賀県リノベーションスクール公務員編』を、2017年度に『佐賀県地方創生イノベーター育成研修』を企画・運営。いずれも地方自治体として全国に先駆けて実施。
西尾 義久
伊万里市 総合政策部企画政策課企画1係 係長伊万里高等学校卒業後、警視庁の採用試験に合格しながらも、なぜか伊万里市役所に入庁。東京のコンサルティング会社での1年間の民間企業研修、中国大連市にある企業での3か月間の中国生活、伊万里・有田地区医療福祉組合での全国でも珍しい公立病院統合事務など、異色の所属歴を持つ稀有な存在。現在、企画政策課企画1係において、総合計画や総合戦略を担当。今後の伊万里市の在り方や、その実現のための政策方針を日夜考え実行するという、いわば伊万里市の舵取り役。
プライベートでは地元の少年野球チームの監督を務め、今年九州大会準優勝に導いた。将来の甲子園球児を絶賛育成中。

林 飛鳥
伊万里市 情報政策課シティプロモーション推進室1980年生まれ。早稲田大学文学部卒業後、伊万里市役所に就職。職員で組織したバンドで市のイベントに出演したり、有志職員で「伊萬里でざいんらぼ」を創設し、非公式に庁内の広報物のデザインやイベント企画に携わるなど、「できる人ができる時にできる事をなるべく楽しく」をモットーに活動。でざいんらぼは現在「IMARI Design Project」として公式に組織化、チームリーダーを務める。夫の両親と同居中の3児の母。実の両親、自分、子ども達の3世代で同じダンススクールに通い、ステージにも出演。「佐賀にはなんもなか」「伊万里にはなんもなか」を減らし、伊万里が未来永劫伊万里であるための情報発信を模索中。未来をつくる環境ビジネスを表彰します
未来をつくる環境ビジネスを表彰する「静岡県主催SDGsビジネスアワード」の募集を開始にあたり、応募説明会をオンラインで開催します。
静岡県をフィールドとして、環境ビジネスに取り組んでいる法人、もしくは、これから環境ビジネスに取り組みたい法人を大歓迎!
アワードプログラムの概要、表彰のポイント、応募用紙の書き方などを解説します。チャットによる質疑応答も行いますので、応募をご検討の方は是非ご参加ください。
Opening Remarks
主催者挨拶

市川 敏之
静岡県 くらし・環境部長
Briefing
総合プロデューサーからの概要紹介

谷中 修吾
BBT大学 経営学部グローバル経営学科 学科長・教授 / BBT大学大学院MBA 教授 /慶應義塾大学SFC研究所「地域デザイン・ラボ」総合プロデューサー静岡県湖西市出身。ビジネスプロデューサー/クリエイティブディレクター。東京大学大学院工学系研究科都市工学専攻卒。外資・戦略コンサルティングファーム Booz Allen Hamilton にて、政府機関・民間企業の戦略立案・実行支援を経て現職。国内最大級の地方創生イノベータープラットフォーム「INSPIRE」を立ち上げ、超絶まちづくりの集合知を社会にシェアする取組を展開。地方創生分野において、内閣府、総務省、環境省、農林水産省、文部科学省で有識者を務める。 環境ビジネス分野では、環境省「グッドライフアワード」総合プロデューサー、環境省「地域循環共生圏プラットフォームの在り方検討委員会」委員、OECD(経済協力開発機構)農村イノベーション委員会のエキスパート委員などを歴任。慶應義塾大学SFC研究所「地域デザイン・ラボ」総合プロデューサー。世界30ヶ国を遍歴し、国内外の地域創生に専門知見を持つ。著書『最強の縄文型ビジネス』(日本経済新聞出版社)で、1万人のビジネスリーダーが選ぶ「TOPPOINT大賞」にてベストビジネス書として受賞。静岡県SDGsビジネスアワードでは、故郷へのプロボノ貢献として、総合プロデューサー兼メンターで参画。Mentor
メンターのご紹介(※五十音順)

新谷 健司
㈱経営参謀 代表取締役
㈱クラフト・ティー 代表取締役SEとして社会に出る。主に携帯電話開発に従事。その後、デロイトトーマツグループに転職し10年間勤務。7,000社以上の中小企業を支援する部隊の幹部として、中小企業向けのコンサルティングを行う。併行して、5つの社内事業の立ち上げに関わる。2015年11月、株式会社経営参謀を設立。中小企業の経営者向けコミュニティを運営し、のべ約500名の経営者を支援する。2020年12月、株式会社クラフト・ティーを設立。お茶産業の活性化を目指す。
飯倉 清太
事業型NPOサプライズ 代表静岡大学 地域創造学環 客員教授1970 年、静岡県静岡市生れ・伊豆市在住。 21 歳で飲食事業にて起業。24 歳で伊豆市へ移住し事業を展開。2008 年より事業型 NPO サプライズ 代表理事に就任。 2013 年より内閣官房より任命をされ地域活性化伝道師に就任。静岡県を中心に長年現場で培ったノウハウを 活かし、地域のリーダーの育成や、新たな地域の 魅力の発掘、販路開拓やビジネスモデ ルの構築などを実施。 静岡修善寺においてコンセプト賃貸物件 【ドットツリープロジェ クト】のプロジェクトデザイン担当。2016,2017年グッドデザインしずおかを受賞。産学官民金の分野から地方創生の連携を進めるプランナー。
佐々木 真二郎
環境省大臣官房環境計画課企画調査室長2002年、環境省に入省。環境省レンジャーとして、国立公園や世界自然遺産の保全管理、希少野生生物の保護を担当。東日本大震災では、自然環境を活かして復興に貢献する「グリーン復興プロジェクト」として、みちのく潮風トレイルの整備などにかかわる。現場では、阿蘇くじゅう国立公園の管理や、長崎県対馬のツシマヤマネコの保護増殖事業を担当。また、2017年から2019年まで福井県自然環境課長として、年縞(ねんこう)博物館の建設、コウノトリの野生復帰事業や自然再生事業を担当。2020年より現職。
白石 章二
ヤマハ発動機㈱ 技術・研究本部フェロー NV推進担当Moto Business Service India Private Ltd.
Managing Director東京大学法学部卒業。カリフォルニア大学バークレー校MBA。外資系戦略コンサルティング会社に20年勤務し、製造業担当パートナーとしてクライアントの新規事業・イノベーション戦略を支援。2008年自ら戦略コンサルティング会社を起業し、複数の事業会社マネジメントを歴任。2014年からPwCコンサルティング合同会社 戦略コンサルティングチーム 自動車エネルギー製造業担当パートナーを経て、2018年1月より現職。
杉原 美智子
三菱UFJリサーチ&コンサルティング㈱ ソーシャルインパクト・パートナーシップ事業部 LEAP OVER 事業統括 兼 政策研究事業本部 経済政策部 主任研究員2005 年 UFJ 総合研究所(現三菱 UFJ リサーチ&コンサルティング)入社。ICT 分野のベン チャー施策の立案・実行に従事。 2017 年 Open Innovation Platform LEAP OVER を立ち 上げ、スタートアップと大企業・自治体によるオープンイノベーションを推進。「持続可能な地域社会の実現」に向け MURC アクセラレータ LEAP OVER や STARTUP 向けサービス 開発を手掛ける。
出口 裕一
㈱リコーリコー環境事業開発センター事業所長
中学・高校の6年間を静岡市で過ごす。1989年リコー入社。主力事業の企画・販売・事業戦略部門を経て、2011年に複合機の3R戦略の責任者に就任。2014年、休眠状態だった旧御殿場工場を環境関連事業の拠点に再生するプロジェクトを担当。2016年にリコー環境事業開発センターを開所、現職に就任。産・官・学連携で環境関連ビジネスの開発を約20テーマ手掛ける(3つのビジネスを上市)。2020年に御殿場市設立の御殿場SDGsクラブの副会長に就任。
西村 やす子
㈱ふじのくに物産 代表取締役㈱クレアファーム 代表取締役1997年、司法書士事務所開業。2008年、司法書士法人つかさ設立。個人相続や法人事業継承のコンサルティングを専門とする。2014年、農業ベンチャーの株式会社クレアファームを設立し、地域活性のための新たな農業ビジネスモデルを目指し、地域ぐるみの六次産業化や官民共同による観光資源化などに取り組む。2017年、地域商社ふじのくに物産を設立。持続可能な地域ビジネスを創出することを目的に、ふじのくに物産、静岡銀行、静岡新聞社の三者によるSHIZUOKA 360°協議会を設立。Program
静岡県主催SDGsビジネスアワード応募説明会@Zoomウェビナー
2021年8月20日(金)入室 18:45〜/開演 19:00~20:00
18:45 入室開始
19:00 オープニング/主催者挨拶
19:05 プログラム説明
19:20 メンターのご紹介
19:35 応募方法の解説
19:50 質疑応答(チャットで質問を受け付けます)
20:00 クローズ ※質疑応答によって時間変動
<参加費> 無料 ※要・事前登録
<対象> どなたでもご参加いただけます。
<参加方法>エントリー後、本番3日前を目安に、主催者からカンファレンスが配信されるURLをメールでお伝えしますOnline Seminar
Zoomウェビナーで開催

- 本セミナーは「ウェビナー」として開催します。ウェビナーとは「ウェブ(Web)」と「セミナー(Seminar)」から成る造語で、インターネット上で行うセミナーを意味します。登壇者のみが画面に登場し、視聴いただく皆様は画面に登場しません。カメラとマイクは使いませんが、質疑応答時にチャットで参加が可能です。
- オンラインツールの使用方法・操作方法については、本サービスはサポートできません。
- オンラインツールの使用は、パソコンの場合はカメラ、マイク機能がついたもの、スマホの場合は事前にアプリのインストールが必要です。
- 各種アプリは最新版にアップデートしてからご利用ください。
- お客様の回線・機器の状況によっては配信の不具合が発生する可能性がございます。また、回線状況によって映像が乱れる可能性がある点をご了承ください。
- ネットワーク環境によるアクセスの不具合についてのご質問には、お答えいたしかねます。
- 映像録画および録音行為はお控えください。
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応募説明会には、どなたでもご参加いただけます。
参加費は無料ですが、事前登録が必要です。
以下のボタンをクリックしてお申し込みください。開催概要
伊万里創生アクセラレータ「イマリンピック」
【主催】伊万里市
【総監修協力】地方創生イノベータープラットフォーム「INSPIRE」
【協力パートナー】XXXXXXXXXXXXXXX、XXXXXXXXXXXXXXX、XXXXXXXXXXXXXXX、XXXXXXXXXXXXXXX、XXXXXXXXXXXXXXX、XXXXXXXXXXXXXXX、XXXXXXXXXXXXXXX、XXXXXXXXXXXXXXX、XXXXXXXXXXXXXXX、XXXXXXXXXXXXXXX、XXXXXXXXXXXXXXX、XXXXXXXXXXXXXXX
【メンター】XXXXXXX(XXXXXXXXXXXXXXXXX)、XXXXXXX(XXXXXXXXXXXXXXXXX)、XXXXXXX(XXXXXXXXXXXXXXXXX)、XXXXXXX(XXXXXXXXXXXXXXXXX)、XXXXXXX(XXXXXXXXXXXXXXXXX)、XXXXXXX(XXXXXXXXXXXXXXXXX)、XXXXXXX(XXXXXXXXXXXXXXXXX)、XXXXXXX(XXXXXXXXXXXXXXXXX)、XXXXXXX(XXXXXXXXXXXXXXXXX)、XXXXXXX(XXXXXXXXXXXXXXXXX)、XXXXXXX(XXXXXXXXXXXXXXXXX)



















